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宮古島に行こう!

 このページでは宮古島への行き方、宮古島空港から市内への移動、宮古島島内での移動方法そして、宮古島の宿やホテル事情について説明します。
 宮古島へのパッケージツアーなどの情報はこちらにまとめました

宮古島に行くには?

宮古島へ行くには

 宮古島へは飛行機での入島のみとなります。海路からの入島は通常はできません。飛行機は、羽田直行便と那覇便となります。

<海路からの入島>
 現在は、フェリー等はありません。ただし、飛行機が何らかの事情で乗れない方のためのみ、乗船可能な船があります。

<空路からの入島>
 東京から直行便が1日1便、那覇⇒宮古島は1日13便。その他、石垣島、多良間島の飛行機があります。

<海外からの入島>
 台北・香港・ソウル・成田経由で那覇空港に入りトランジット。ただし、周航曜日が少なく料金も高め。那覇空港国際線

パッケージツアー V.S. 往復格安チケット

 

 最も安く宮古島へ行く方法は、実は1泊5日などの一泊付き+格安航空券チケットです。一泊目のホテルは通常はビジネスホテルになります。その他の宿泊は自分でゲストハウスなどを手配。

 では、格安チケットのみは安くないのか?というと、そうではありません。中期・長期で滞在する人やマイルを利用したチケット購入、旅割などを利用したチケット購入では威力を発揮します。

 しかし、パッケージツアーのメリットは宿、レンタカーなども全て手配されていること。またホテルもリゾートホテルなどが用意されていることが多いので、楽に旅行したい人向けかもしれません。
下記に、参考サイトです。

沖縄ツアーランド ¥32,800円~

J-TRIP:宮古島のツアー一覧 33,300円~

ホワイトベアファミリー 

沖縄ツアー・旅行専門【中央ツーリスト】

JTBの宮古島のツアー一覧 45,400円~

 短期だけど長く宮古島を楽しみたい人には、羽田直行便です。直行便を利用すると、午前中に宮古に到着し、夕方に宮古を発つため、3泊4日しても実質、4泊しているのと同じ。逆に夕方に宮古島到着で、午前に宮古を発つと3泊4日も2泊と同じ滞在時間になってしまいます。
格安航空券を扱っているサイトはこちら。

国内格安航空券最安値検索「空旅.com」

格安チケットのJDA 

国内格安航空券 スカイチケット  

 最後に、東京方面からとにかく安く行く方法の紹介です。航空チケットは羽田空港よりも関西方面の空港から那覇行きが一番安い。そこで、関東方面から一度関西へ乗り込んで伊丹、関西空港などから那覇経由で宮古島に行くのが最も安い方法です。もちろん、空港までの電車賃を含んでも安いです。では、実際にどうするかというと以下の通り。

1.夜行バスで関西方面へ向かう(安いバスチケットであれば、¥3,500円くらい)

2.関西・宮古間はスーパー旅割などを利用する(安ければ¥15,000円くらい)

3.宿は自分で手配

ただし、時間がある人となってしまいますが。
以下にバス会社さんの紹介です。

格安高速バス!VIPライナー予約サイト。東京⇔大阪・京都で毎日運行! 
¥3900円~の深夜高速バス。女性専用バスが多い。

キラキラ号:関東方面から関西方面への高速バス¥5500~

ブルーライナー:関東から関西行き高速バス¥3500~

アミー号:関東方面から関西行き高速バス¥3500円~

宮古島空港から市内へ

宮古島空港

 空港から市内へはおおよそ10キロない程度だが、公共の乗り物がないため、タクシーが主な移動手段となります。

 宿によっては空港送迎を行っているところもあるので、確認してみましょう。また、レンタカー会社によっては、空港でのレンタカー乗り降りも可能です。

  タクシーを利用する場合、有名なホテルでなければ向かう先の住所よりも近くの建物などを説明するとよいでしょう。

 宮古島のタクシー運転手は通常は住所ではなく近くの建物で識別する傾向がありますので、住所で伝えてもわからないことが多いはず。

宮古島内の移動は?

宮古島へ行くには

 市内バスはあるものの、決して便利とは言い難い。1日数本の上、ルート、時刻が定まらない。しかし、それ故の行き当たりばったりな面白さも見逃せないかも。

 通常はタクシーかレンタカーを利用するのが一般的です。
タクシーは、1日チャーターも可能。値段は定額制。地元ならではのルートや観光スポットへの案内も期待できます。

  レンタカーは、いくつものレンタカー会社が存在しており、空港で営業もしているので困ることはあまりないでしょう。
 ただし、トップシーズンは手配できない場合もあるのであらかじめ確認のこと。宿によっては、宿でレンタカーを貸してくれるところもあります。

  レンタルバイクやレンタル自転車も専門店や宿で行っていることがあります。近場は自転車で移動できるが、ちょっと離れたきれいなビーチにはつらいかも。
近年ではレンタルバギーも。自動車免許で乗れるのが魅力的な移動手段です。宮古島のレンタカー一覧はこちら

宮古島の宿泊施設

宮古島空港

 宮古島の宿泊施設はゲストハウス、シティホテル、リゾートホテル、一棟貸しの4種類に分けることができますが、混乱しやすいのが民宿・ペンションと言われる類いの宿。

 民宿・ペンション⇒ゲストハウスの場合が多い

 民宿⇒一軒家の一棟貸しの場合がある

 宮古島観光人では宿を値段で分けてみました。

<ハイプライス>
 値段は1万円以上。主にリゾートホテル。リッチにリゾート気分を味わいたい人、美しい海辺を見ながら完全プライベートを楽しみたい人にはお勧めです。

<レギュラープライス>
 値段は4000円~1万円未満。普通のホテル、ビジネスホテル、一部の2食付き宿がこれにあたる。パッケージツアーやファミリーで利用されることが多く、部屋も個室がメイン。無難に過ごすならこの値段幅の宿がお勧めです。

<ロープライス>
 値段は4000円未満。宿のホームページなどでは「ゲストハウス、民宿、ペンション」と表記されていることが多いが、実際にはゲストハウス系と考えてよいです。食事は原則なしで自炊が主。部屋は個室とドミトリーの二種類。
 他の旅行者や島民と接したり、一人だけど賑やかに和に入ってみたいと言う人向けです。
 東南アジアのゲストハウス同様に旅行者同士での情報交換や交流が盛んで、一人で静かに過ごしたい人やそれなりの待遇を求める人には不向きなので注意しましょう。

<長期滞在>
 専用ウィークリーマンションもあります。宮古島は意外と長期滞在者も多いんです。またゲストハウス系の宿でも交渉によっては長期滞在が可能です、相談してみてください。宮古島での長期滞在者は越冬のため数カ月滞在する人や1ヶ月バイトなどをしながらプチ移住をする人が多いです。

宮古島のゲストハウス・ホテル・宿一覧はこちら

*ゲストハウスとは?*
 日本人には比較的馴染みの少ないゲストハウスですが、沖縄的・世界的には最も一般的な宿泊施設です。部屋は個室もしくは2段ベッドやシングルベッドの相部屋(だいたい男女別、ドミトリーと言う)、食事は自炊か別料金、トイレ・バスも共同なのだが、他の旅行者との交流や情報交換、地元民とのふれあい、表現が難しいが独特の楽しさなどもある。値段は非常に安価。

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