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大神島

 

  大神島は人口50人ほどの小さな島。神の島とも呼ばれ、宮古の中でも謎が多い島である。
 その昔海賊の襲撃を受けてある兄妹を残して島民は全滅し、現在の島民その子孫などという民話もあるほど。
 また島には聖地である御嶽が数多くあり、島民以外は入れない場所も多く、ある時期は女性しか島には入ることができない。
 大神島一周道路工事の際にはブルドーザーの爪が折れたり、機械が故障したりしたため、予定ルート変更をしたが、それでも工事関係者や島民が、原因不明の病気に次々とかかるなどの異変が続き、最後は工事が中断されたほど。

 

 

周辺の宿泊施設と観光スポット

 観光スポット一覧へ 大神島には特に観光スポットはない。どちらかというと、神聖性やのんびり感を感じに行く場所かも。
 どちらかというと、宮古島(離島)から大神島(秘島)へ、のんびりとピクニックに行く感じがおすすめ。機械の音がしないのでとても静かで原始的な雰囲気を楽しめるはず。

交通など

 島尻漁港から船で毎日10便(片道5便)。所要時間は約15分。

(夏期)
大神島発 7:35 10:20 13:00 15:10 17:00
島尻港発 8:20 11:00 13:30 15:40 17:20

(冬期)
大神島発 8:15 11:00 13:50 16:10
島尻港発 9:00 11:40 14:10 16:50


大人 片道:350円 往復:670円
子供 片道:180円 往復:350円(島尻発の往復は310円)

オリエンテーション

 入島の際には、島独自行事などが行われていないか事前にチェックのこと。行事によっては島外者や男性は入島できないこともある。しかし、島民はとても親切で優しい人が多い。

 島は小さいので数時間で回ることができるほど。海は綺麗だが泳いでよいところと行けないところがあるので予め確認したほうがよい。くれぐれも水着で出歩くことなどは禁物!
大神島では宿、売店などがないのでおひるごはんなどは予め準備が必須。日帰りで遊びに行く感じになる。

楽しみ方例

<サンプル1:日帰りトリップ>
 海は非常に綺麗なので、高台に上ってみるなど。泳げる場所もあるので泳いでみるのもよい。

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